開発した粉末回折装置が、考古学の分野で大活躍!

弊社谷口代表取締役は、かねてから東京理科大学理学部中井泉教授と粉末回折装置を開発していましたが、今回、紅白梅図屏風分析グループの成果に寄与。朝日新聞朝刊1面でカラーで紹介されました。他、読売新聞、毎日新聞などにも掲載されています。

粉末回折法で金箔、銀箔の存在、硫化銀の存在を実証でき、本質的に重要な知見 がえられました。

下記のMOA美術館のHP
MOA美術館 - 国宝「紅白梅図屏風」研究会

また、NHKBSプレミアム「極上美の饗宴」で詳しい内容が紹介されます。

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